宮崎女子高生出会い

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宮崎女子高生出会い

当方34歳の宮崎在住の独身男性で、出会い系サイト歴は10年以上になります。

 

今まで色んな女性と会って来ましたが、処女の宮崎の女子高生と頂けたラッキー体験をご紹介しますね。

 

18歳の処女だったJKアユミちゃんと会ったのは、去年4月上旬の平日の午後2時ぐらいでした。

 

この日私は代休で休日だったので女子高生出会い系サイトの掲示板をチェックしてたんです。

 

すると今から会える人募集〜というカキコミを発見!

 

即連絡を入れると、すぐ返事をもらえました。

 

どの授業を選択するかの期間中で、今日は昼までだったとの事。

 

学校を終えて帰宅中だけど、せっかく午後からフリーなのにこのまま自宅へ直帰するのはもったいないな〜っと思って女子高生出会い系サイトを利用してみたそうです。

 

アユミちゃんは現在JR宮崎駅前にいてるので、こっちまで迎えにきてもらえないかな?とお願いされました。

 

ついでに自宅付近まで送って欲しいとも。

 

アユミちゃんの自宅は宮崎市内とのことなので、送る手間はそんなにかからなそうだしJR宮崎駅まで迎えに行きました。

 

 

待ち合わせ場所はJR宮崎駅西口前のコンビニ前にある公衆電話前。

 

公衆電話前に停車してLINEで「今公衆電話前に着いたけどわかるかな?ハザードだしてるんだけど」と連絡を入れると、すぐ一人の女性がこちらへ向かってきました。これがアユミちゃんです。

 

宮崎の女子高生との出会い

 

アユミちゃんはなかなか可愛く、え?まさかこんな可愛い娘とJK出会い系サイトで会えるなんて?とビックリしました。

 

服装は青のジーンズに薄青のブラウスで露出度は少なめです。

 

ただ服の上からでも痩せてるのはわかりました。

 

身長160cm+@で体重は50kgもなさそうってぐらいのスリムなスタイルです。

 

顔は結構可愛く、芸能人で例えるとBOSSというテレビドラマに出演していた頃の戸○○梨香みたいな感じでした。

 

残念な点は胸ぐらいですね。

 

服の上から見て、あってBか・・ぐらいなのはわかりましたし。

 

とりあえず車内に入ってもらい、ドライブしながらこんなオジサンでも大丈夫?イヤなら無理せず言ってねと優しく語り掛けて紳士を装います。

 

アユミちゃんからの反応は上々で、え〜全然オジサンじゃないし!逆に私もでいいんですか?と聞いてくれました。なかなか良い娘です。

 

ドライブしながらどこへ行くか決めます。

 

最初はゲームセンター、次にカラオケ、そして雰囲気のあるダイニングで食事を済ませてラブホテルへ〜のコースで頂きました。

 

女子高生出会いサイトの鉄板デートコースなんです(ラブホテルだけは裏通りにあります笑)。

 

いつもの鉄板デートコースでアユミちゃんとの関係を深め、最後にはラブホテル連れ込みに成功しました。

 

ただラブホテルへ入ったものの、入ってからちょっと苦戦したんです。

 

というのも私のエスコートがスムーズ過ぎたのか、女性慣れし過ぎてて遊ばれそうでイヤだ・・とアユミちゃんから言われました。

 

この辺りはJK出会いサイトで遊んでるから〜ではなく、年上だからねと誤魔化しました。

 

せっかく入室したものの、すぐ手を出すのはマズイな〜と思って小休止を入れます。

 

ルームサービスでドリンクを頼んだりテレビを観たり。

 

その後アユミちゃんの座ってるソファーに私も座り、隣同士になります。

 

アユミちゃんの肩に手を回し、アユミちゃんって可愛いよね〜と煽てながら髪を撫でます。

 

たまに手がアユミちゃんの耳に触れるんですが、その瞬間ピクっとアユミちゃんに反応が。

 

耳の感度は良さそうだなと気づき、髪を撫でるフリをしながら耳を触ります。

 

じょじょに髪から耳メインで触るように。するとアユミちゃん、体をピクンとくねらせてア・・と声を漏らしました。

 

この声で私のエロスイッチが入ります。

 

耳を触ってる手でアユミちゃんを顔を少しこちらへ向かせ、そのままキス。

 

アユミちゃんはビックリしてますが、そのまま軽いキスを何度も続けます。

 

抵抗はありませんし、ディープキスへ。

 

でも舌を入れてもアユミちゃんの反応はありませんし、ディープは苦手かな?と思ってキスを中断します。

 

キスを止めてから、アユミちゃんをギュっと抱きしめました。

 

するとアユミちゃんから「こういうの経験ないから・・ちょっと怖いかも・・」と言われました。

 

ここでアユミちゃんが処女だと知ります。

 

エロJKとエッチ

 

表面上は優しくするから安心してねと紳士を装ってましたけど、内心処女か!ラッキーと狂喜乱舞でした。

 

ベッドへ移動して室内のライトを全消し、アユミちゃんの服を背後から脱がせます。

 

面と向かってだと恥ずかしいからダメって拒否られたんですよね。

 

パンティー一枚にしてあお向けに寝かせ、愛撫開始。

 

最初は普通のキスだったのが、耳、首、肩へと降りていって胸を舐めます。

 

乳首周辺を舐めつつ、たまに乳首を唇で挟んだりバキュームしたりというソフトタッチでアユミちゃんを責めていきます。

 

処女なりに感じてるようで、時折ア・・・ンゥ・・と小さなあえぎ声が聞こえました。

 

手を下へと移動し、軽く足を開かせてパンティーの上からお触りします。

 

アソコ周辺がふんわりとしていて、妙に触り心地が良い。

 

その触り心地を楽しむように手で触れてたんですけど、これが絶妙なソフトタッチの愛撫となってアユミちゃんをさらに感じさせていたようです。

 

指をパンティの中に入れてみると、愛液でトロトロ状態でした。

 

ネットリとした愛液を指につけ、膣へ差し込んでいきます。

 

小指・人差し指・薬指・中指・親指という順番で膣内を慣らしたから、アユミちゃんに痛みはないようです。

 

挿入するも、処女特有のキツイ締め付けとトロトロ愛液でやばいぐらいの気持ち良さでした。

 

しかもアユミちゃん、最初は痛がっていたのに奥に当たると感じるんです。

 

さすがにイカられはしませんでしたけど、30分程処女のキツマンを堪能させてもらってからフィニッシュ。

 

終わってからお風呂場で洗ってあげてるうちに二回戦へと発展し、アユミちゃんの門限ギリギリまでこの日は楽しませてもらいました。

 

アユミちゃんとはその後も会い、しばらくセフレとしてキープしてました。


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